オンボードHD AUDIOの価値は
なんと!マザーボードのCD-ROMが登場!しかーし。Windows7で読み込もうとすると、そんなOSではわたくしはうごきませんことよ。おーっほっほっほ(超上から目線意訳)。とかいうメッセージが。
どーしてくれよう。そんな非業の仕打ちにもWindows 7はめげず、明るくニコニコ「はいっ、よろこんで!」
CPUの仮想化「Intel VT」を駆使した新機能を起動です。
なんちゃってXPへ仮想化する 旧世界エミュレーションテクノロジ。その名も 「Windows XP Mode」。
実はジョブス氏のMAC OS Xは2年前からXジャンプみたいにBoot Campしてて、あっちではMACでWINDOWSが動いたりします。
で、これを使ってOSチェックだけパスして、XPとVista用のドライバをWindows7へ入れてみましょう。
Windwos7はGT-RでいえばR34だから、RB26DETTは共通なんでR33のECUでも、R32のECUでも動くはずだ。われながらものすごく都合のよい解釈をしてるぞ。
ドライバディスクにはHD AUDIOもあって、M/B見ただけじゃジャックがいっぱいあってどこにヘッドフォンつなげばいいのか謎でした。
これもインストールしたら画面にパネルの配置図がでてきて一気にまるわかりだ。
なんとサブウーハーまで接続可能だ。ディスクが見つかるまではクソの・・いや失礼しました。うんこのやくにもたたない基板でしたが今じゃひれ伏すほど大活躍です。
ハードを生かすも殺すもソフト次第ですな。

















































































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